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板金塗装

普通「板金」といえば、車を買ったディーラーに持ち込むのが一般的ではないでしょうか? その際、見積り金額と納期に関しては、ほとんどディーラーにお任せとなります。
ハイランダーではこれまで数多くの車を修理してきたノウハウを生かし、「いかに安く直せるか」「いかに車にダメージを与えないか」を考え、最善と思われる方法を選択。納期につきましても最短の方法を考え、実行します。
さらに、板金した部分としていない部分の違和感が出ないよう磨きとガラスコーティングでフォローし、一連の作業をすべてハイランダーで承ることができます。

それでは簡単に板金塗装の事例をご紹介します。

板金塗装事例についてさらに詳しく知りたい方は、「板金塗装事例アーカイブ」をご覧ください。

 

板金塗装はこんなお客様におすすめです

  1. バンパーを軽くこすってしまったので、安く直したい。
  2. カギのようなもので落書きをされたが、保険を使おうかどうか迷っている。
  3. 追突されたが「やられ損」になってしまいそう...。プロのアドバイスがほしい。
  4. ホイルなどをガリッとこすってしまい、ディーラーでは「交換するしかない」と言われた。
  5. 石はねなどが前周り(ボンネット・バンパー)に増えてきたので、そろそろリフレッシュしたい。

いかがでしょうか? お客様のご要望はございましたか?
こちらでご紹介しているようなお客様のニーズに、ハイランダーはお応えします。
上記ご要望をふまえ、「こうしちゃおれん、とにかく相談したい!」という方は「おしえて田中さん」のコーナーへどうぞ。
板金塗装についてもう少し詳しく知りたい方は、以下コンテンツもご用意しております。

ハイランダーのこだわり板金塗装

「板金塗装はディーラーに任せるのが一番」とお考えではありませんか? 実際には「値段が高い」「納期が長い」「修復履歴が残り次の査定に響く」など、マイナス面もあります。
ハイランダーの板金塗装なら、割安感のある料金で短納期のうちに、しかも高品質な板金塗装をご提供します。

割安感
「安易な交換・修理を避け、極力直す」ポリシーから、料金はリーズナブルに抑えられます。
短納期
板金塗装工場との直接やり取りにより、通常、月曜朝にお預かりし、同じ週の金曜にはお渡しできます。
その他
コーティング補修まで一連の仕上げが可能ですので、修復歴を残さないよう最大限の努力を惜しみません。。

ハイランダーの板金ポリシー

惚れ込んで購入した愛車。オリジナルのまま長く乗り続けたいと思う気持ちは、車を愛する人共通です。そんなオーナーの気持ちがわかっていれば、すぐに新品交換をすすめたり、説明なしのおまかせ修理に入るなどは考えられません。
ハイランダーの板金ポリシーは、直せるものは極力直し、できる限りオリジナルパーツを生かすこと。たとえば、割れたバンパーやへこみが激しいドアなどは、ディーラーですと間違いなく新品と交換となりますが、実際には直せるものが非常に多いことに驚かされるでしょう。下取査定に大きく影響するパネル交換を極力避けたり、ぼかし塗装ではなくパネル単位の塗装をおこなったりと、プロならではのノウハウで、正しい判断を下します。

ハイランダーの板金ポリシー

ハイランダーの板金ポリシー

ハイランダーの板金ポリシー

ハイランダーの板金塗装の特徴

最良の直し方を探る細かいミーティング
ハイランダーの板金塗装は、まずお客様のイメージ、ご予算をお伺いして、これに対して最善の方法をアドバイスすることからはじまります。
お預かりしたお車の直し方は、板金部、塗装部など細かいミーティングをしたあと、お客様にとって最も価値のある直し方で修理をいたします。
保険対応、事故処理などアクシデントがあった際のアドバイスも、同時におこなうことができます。
社長自らが板金プロデューサー
板金塗装でのトラブルに多いのは、仕上がりが当初のイメージと違ってしまうこと。「ただ直す」ことと「オリジナルのクオリティを再現する」ことは、大きく違います。板金作業中、オリジナルを知る者の正しいジャッジメントがあれば防げる問題も少なくありません。
ハイランダーでは、かなり車に詳しい方にとっても未知の領域である板金塗装において、社長自らが板金プロデューサーに。お客様の代わりに社長が作業現場に赴き、作業をおこなうスタッフに直接指示。オリジナルの状態をキープしつつ、最良の仕上がりになるよう、すべてに目を光らせます。
社長自らが板金プロデューサー
仕上げはもちろん"ハイランダークオリティ"
板金塗装後には、コーティングパネル補修まで一連の補修対応が可能です。ハイランダーでご提供する板金塗装の仕上げレベルは、当社が普段お客様にご提供している"ハイランダークオリティ"そのもの。ツヤ観を戻し、徹底的な肌あわせをすることで、補修箇所がどこか判別できないくらいのクオリティを実現できます。
仕上げはもちろんハイランダークオリティ

板金塗装事例アーカイブ