今回は面白い取り合わせです。
2台ともコンバーチブルトップを持ったオープンカーです。
重さはなんと、760㎏に対して2330㎏、なんとその差1570kg普通の車1台分のひらきがあります。
ビートは好きな人のクラブも多く、パーツの情報交換などが常に行われており、入手が難しくなってきたものも、多々あるようです。
ロールスロイスもコーニッシュとなると、本当にイギリス車が好きな方しか手が出せません。
この2台とも、オーナーにとってはかけがえのない車なので、それをお預けいただいているという責任感と、このクオリティーを維持していかなければならない使命感は、誰にも負けません。
これからもオーナーにとっては、一番大切な車だと思いますので、大切にお乗りになってください。
私たちは必ずお力になりますから。
心からエールを送ります。













