クロソリッドのボディにきつーい一撃。 鳥のフンが命中しました。
これはほっておくとクリアコートの下に入り込み、塗装をどんどん侵食します。
クロソリッドの車にお乗りの皆さん、7月の日差しは非常に強いので注意してください。 一瞬にして、シミが浸透します。
もしこのようにシミがついたのを発見した場合、すぐにそれをこすったりしないで下さい。
一番いけないのは、ボディの表面をごしごしこすることです。 それをやるとクリアに浸透するよりも、キズをつけるほうがひどくなります。
このような場合には、まずタオルを水にひたひたにしてから、ボディの上にそのままのっけて ふやかしてみてください。 コーティングがまだ効いていれば、さっと拭き取れるはずです。
無理やり落とそうとごしごしこすることが、一番キズをつける原因になりますので 注意してやってみてください。
ハイランダーファンの方でA-01超吸水クロスをお持ちの方は、ひたひたにしたクロスを 同じようにボディにのっけて、あとはさっとひと拭きすれば、簡単に落とせます。 是非お試しを。















