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Today's ガラスコーティング アーカイブ

Today's ガラスコーティング アーカイブ

2代目のCLS

2代目のCLS

Eクラスをベースにした2代目のCLSです。V6 3.5リッターは306馬力で、7速オートマチックトランスミッションがマッチングしアイドリングストップなどの機能をかねそなえております。燃費向上がはかられ大変乗りやすくなりました。また照明をひとつにまとめたLEDハイパフォーマンスヘッドライトを世界で初めて採用いたしました。

硬派なイメージ SLS AMG ガルウイング

硬派なイメージ SLS AMG ガルウイング

300SLもそうでしたが、最初にガルウイングをだし、次にロードスターが出てきましたが、予定通りの展開です。AMGが完全オリジナルの設計で作ったスポーツカーがこのSLS AMGガルウイングです。エンジンもNAでターボモデルなし。非常に硬派でいいと思います。エンジンをかけた時の爆音は乗る人のアドレナリンがわき出ます。

007不採用DB6

007不採用DB6

007シリーズでDB5はゴールドフィンガーやショーンコネリーで有名ですがこのDB6は007では使われませんでした。しかしながらオートマチックトランスミッションやパワーステアリングなどの快適装備が、いろいろ付いているので乗りやすかったのではないでしょうか。 ジェームズボンドもこの車なら苦労せずに運転できたと思います。

コンピュータのオペレーターのような室内を持つXJ

コンピュータのオペレーターのような室内を持つXJ

7年ぶりにフルモデルチェンジをしたジャガー。乗りやすさはぴか一ですが、外装のデザインが今までジャガーを乗りついできたジャガー乗りの人には、賛否両論かもしれません。インパネのデジタルメーターはどう見てもゲームセンターの感覚にしか見えないのは私だけでしょうか。

いいとこ取り セコイア

いいとこ取り セコイア

アメリカンSUVの中でゴージャスなものといえば、エスカレードとナビゲーターが有名ですが、セコイアはそれにひけをとらない、むしろその2車種のいいところをとったゴージャスな内装に驚かされます。またトヨタ独自の安心感はアメ車と違い故障などのトラブルがない分、コストパフォーマンスに優れます。

ド迫力ダッジバイパー

ド迫力ダッジバイパー

02年よりこの形になったダッジバイパーです。前期型は丸みを帯びておりましたが、洗練されたイメージになっております。エンジンをかけるとムラのあるV8サウンドが荒削りのアメ車特有の音となり、サイドマフラーより響き渡ります。この感覚はコルベットにはないV10 8.2リッターから醸し出されるアグレッシブなサウンドです。

純白のコーニッシュ

純白のコーニッシュ

ガラスコーティングでボディをきれいにし、幌のリペアやクリーニングを施され、内装に関してはレザーシートのトリートメントまでをすべて完了いたしました。おそらくこのコーニッシュが新車の時にあったであろう色つやをすべて取り戻したのでミントコンディションに生まれ変わりました。

見慣れたベントレーコンチGT

見慣れたベントレーコンチGT

新しいコンチGTが出ましたが、今年の後半にはV8のモデルが出る予定です。W12のエンジンが搭載された車よりも大幅に低い価格設定になるので楽しみです。この車が出た時もすごいお買い得感がありましたが、V8となるとひとしおです。発表が待ち遠しいですね。

マセラティ ミストラル

マセラティ ミストラル

マセラティミストラルが入庫しました。このお車は大変珍しく、日本に数台しかないという大変希少なお車です。ガラスコーティングを施したボディは、深みのあるつやをかもしだし、みずみずしく見えます。内装はかなりやれていたので、革のトリートメントを施し、しっとりとした風合いを作りだすと、内外装ともにとってもいい状態になりました。

最新の300SL

最新の300SL

このお車は、外装は300SLですが、エンジンや足回りは最新のAMGを使用しております。ですから走りは今のベンツと変わりませんし、装備もすべて今のものが採用されている特殊な車両です。高速道路をこの車に追い抜かれると、思わずメーターに目をおとし、当時のテクノロジーのすごさに驚いてしまいますが、実は中身がそっくり違うのです。

マセラティ グランスポーツ アニバーサリー

マセラティ グランスポーツ アニバーサリー

黒メタリックの深みのあるマセラティが入庫しました。メタリックが非常にあらく、御影石のような奥行きのある仕上がりになりました。ガラスコーティングの耐久性は大変長持ちし、ツヤ感や撥水力、防汚性にも大変優れているので、お手入れがしやすくなります。

560SL ファイナルエディション

560SL ファイナルエディション

とてもいい車が入庫しました。ディーラー車の560SLです。 しかも最後の最後、ファイナルエディションです。後ろのテールレンズの下に誇らしげにプレートが張り付きます。またシフトノブにオーナーのイニシャルが入った、特別仕様となります。オーナーの方は最初に買ったお車なので、ずっと乗っていきたいとおっしゃっていました。私たちは末長いサポートをお約束しました。

スクラッチシールド GTR

スクラッチシールド GTR

スクラッチシールドの施されたGTRが入庫しました。パールの入った大変きれいなブルーで写り込みがきっちりと見えます。細かい小キズが、自動的に修復される仕組みになっているので、キズをとるのに苦労します。ここ最近の黄砂や花粉で、シミがどのように消えていくかが3ヶ月後非常に楽しみです。

黒メタのパナメーラ

黒メタのパナメーラ

4駆のパナメーラが入庫しました。中がオフホワイトなので、パッと明るいイメージとなり気品の高い印象です。内装、外装にわたりメンテナンスの頻度が大変短くなりそうな車なので末長いお付き合いをお願いします。

すべてホワイトのゴースト

すべてホワイトのゴースト

通常はフロントのグリル、ボンネット、Aピラーまでが、ツヤ消しのシルバーで塗り分けられているお車が多い中で、すべて単一のホワイトで仕上げられたお車が入庫しました。内装もオフホワイトで気品の高さがうかがえます。フライングレディのふたまでが白く彩られているこだわりの1台です。

昔懐かしダルマのセリカ

昔懐かしダルマのセリカ

レトロ感覚あふれるダルマのセリカが入庫しました。 今では旧車仲間でしか、見ることができない、超レアものですがここまでフルレストアされていると当時にフラッシュバックするのか、団塊の世代の方たちが懐かしそうな視線で釘づけになります。 古き良き時代を思い出せるコレクターズアイテムのひとつです。

黒ソリッドの599

黒ソリッドの599

フェラーリの黒ソリッドの塗装は大変柔らかく磨くのに苦労します。ハロゲンやHQIのライトを駆使しながら磨きあげると、このように漆を塗ったようなボディが出来上がります。ガラスコーティングの威力は非常に強く、多少の雨では汚れることがないので、お客様から「汚れなくていいね」とお褒めの言葉をよくいただきます。

ジャガーXKR

ジャガーXKR

フロントノーズの長いjジャガーXKRですが、ジャガーらしいクラシカルな雰囲気を残しております。最後の限定車なので、オーナー様が大事にされている気持ちがよく伝わります。BBSとの共同開発したホイルは非常に高価で縁石でガリッテしまうと、外径のリングだけのパーツが出ないのが残念です。

フェラーリ チャレンジストラダーレ

フェラーリ チャレンジストラダーレ

フェラーリのチャレンジストラダーレです。サーキットを走ったりする方が多く、程度のいい個体にめぐり合うことがなかなかないのですが、この車は特別にきれいでした。 水を張ったようなこのテリはボディ形状に合わせてテラテラに光ります。

ランボルギーニ LP640 ロードスター

ランボルギーニ LP640 ロードスター

このお車は、最初から屋根のないオープンモデルであるため雨の日に乗ることはできません。簡易の幌のようなものを取り付けるだけで、雨風をしのぐものではありません。フロントのバンパーにもやもやとしたキズが多くついていたのでこの部分を重点的にお取りして、ガラスコーティングで仕上げました。

アストンマーティン ラピード ガラスコーティング

アストンマーティン ラピード ガラスコーティング

アストンマーティン ラピードはパナメーラの対抗馬ですが、価格はパナメーラターボより高くよりラグジュアリーになっております。しかしながらハンドルは軽く乗り心地もすごくソフトなので以外に乗りやすさを感じました。ガラスコーティングをかけたラピードはとてもきれいでクリアがみずみずしく見えます。納車1号車ということなのでデモカーよりも早いお目見えです。

フェラーリ カリフォルニア

フェラーリ カリフォルニア

丁度よいサイズなので、街乗りには最適です。 4本出しのマフラーが特徴的で、マフラーの音も上品でオープンカーとしては 非常に扱いやすいお車になっております。 ガラスコーティングをかけてツヤツヤになったボディは、水を張ったような深みになります。

ダイムラー ダブルシックス

ダイムラー ダブルシックス

ダイムラー ダブルシックスが2台入りました。 フロントウインドウのサビが気になりそれをきれいに お取りし塗装しました。どこから見てもミントコンディションの2台です。

ロールスロイス ファントム ドロップヘッド クーペ

ロールスロイス ファントム ドロップヘッド クーペ

ゴージャスなお車です。 車寄せがある邸宅が似合います。 プレミアムカーケアーを必要とします。

ベントレー グリーンレーベル

ベントレー グリーンレーベル

珍しい色のベントレーが入りました。 この色はハイランダーのコーポレートカラーでもありますので、 親近感が沸きます。

本日のガラスコーティング:2010/04/7

本日のガラスコーティング:2010/04/7

今日はマクラーレンです。こちらもとても珍しい車です。 いかがでしょう?この輝き!

本日のガラスコーティング:2010/04/8

本日のガラスコーティング:2010/04/8

今日はエンツォが入ってきました。とても珍しい車です。 この輝き! いかがでしょうか?